2026.1.10
誰かの生死に触れる時、それを自分と重ね合わせることは誰しもあると思います。 100年後には今を生きているほとんどの人はもうこの地上には居ないということ。 途方もない宇宙空間を進む僕たちはこれから何処へ向かうのでしょう。 答えは我々人類が届かないところで守られているのかもしれませんが、 それぞれが肉体、心、意識、生命を自分自身としっかり結びつけていれば、永遠の只中にあっても安らかに居られるのだと感じています。
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